今年もおおみそか恒例のガキの使い笑ってはいけないシリーズが放送されますね。

 

毎年この番組は楽しみなんですが、この時間帯は妻の実家で紅白を見るのが恒例となっていて、リアルタイムで見れないのが残念ではあります。

 

なので、いつも家に帰ってから録画で遅めに楽しんでいます。

 

年末までもう少しになってきましたが、例年どおり2018-2019年の「ガキの使い笑ってはいけない」のテーマが発表されました。

 

今回は「ガキの使いやあらへんで 大晦日年越しSP 絶対に笑ってはいけない」についてテーマ、ロケ地などについて紹介していきます。

 

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ガキの使い笑ってはいけない2018/2019のテーマは?

2018年大晦日の笑ってはいけないのテーマが発表されました。

 

藤原社長が予告動画で発表されていました。

 

その名も「絶対に笑ってはいけないとレジャーハンター24時」。

 

というか、藤原社長の話し方がいつものとおりグダグダすぎて笑える。

 

案の定かんでケツバットやられてるし(笑)

 

この感じがゆるくて好きです。

 

トレジャーハンターということだから、数々のトラップを乗り越え、宝を探していくという流れになるのでしょうか。

 

今回は笑ってはいけないに加え、「驚いてはいけない」ブロックというものが設置されるとのこと。

 

ブロックが普通に置いてあるのか、驚かすのはゲストなのかモノなのかかなり気になるけど、どんな仕掛けが施されているのか。

 

ガキ使メンバーがどういったリアクションをするのかも楽しみです。

 

 

ガキの使い笑ってはいけない2018/2019のロケ地は?

これも毎年恒例で、どこがロケ地かということですが、やはり今年も目撃情報により判明しています。

 

ロケ地は千葉県の勝浦市立北中学校。

 

 

中学校でこの番組のロケをするかと思いましたが、これまでと同じようにすでに廃校になっているようです。

 

廃校じゃないとさすがに無理ですよね。

 

ここは去年のガキ使の「絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時」でも使用されたロケ地になります。

 

過去にも2回使われたロケ地はありますが、2年連続は初めてのようです。

 

使い勝手がよかったんですかね。

 

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ガキの使い笑ってはいけない2018/2019の目撃情報

今年の目撃情報は11月5日に出てきました。

 

 

 

毎年のように発見されるこのロケバス。

 

バスの行き先には「ヘイポー財団法人 お豆考古学研究所」と書いてあったり、バスの後ろにはトレジャーハンター扮するガキの使いの番組プロデューサーのヘイポーさんの似顔絵が書いてあったり隠す気ないですよね。

 

狙っているとしか思えない。

 

見つかって宣伝してもらうというところまで考えていそう。

 

ヘイポーさんの活躍というかへたれっぷりが見られるかも番組の上では気になるところです。

 

この人は素でやっているのか演技でやっているのか、どちらにせよいつも笑わせてもらっています。

 

素でやってるのかな?

 

毎年目撃されるこのロケバス、だいたい11月初旬に目撃されることが多いので、関東圏に住まわれている方はバスが走っていないか探してみるのも楽しいかもしれませんね。

 

 

まとめ

ガキの使い笑ってはいけない2018/2019のテーマは「絶対に笑ってはいけないとレジャーハンター24時」。

 

ロケ地は千葉県の勝浦市立北中学校(廃校)。

 

初登場の「驚いてはいけない」ブロックも気になるところです。

 

今年はどんな仕掛けで私たちを笑わせてくれるのでしょうか。

 

期待して待ちましょう。

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